8月8日~9月15日(日)  オープンハウス 岡庭建設(所沢市)[エネルギー零を目指す暮らし]

 

8月18日(土) 完成見学会 創建舎  (国分寺市) 「こいがくぼの家」

 

9月7日(土) 構造見学会 創建舎(杉並区今川)「ぜんぷくじの家」

 

 平均的な工務店は、

◇資本が小さく経営が不安定で、

◇技術力が不透明、そして、

◇プレゼンテーションが不得手、

なのではないか、と言われたことがありました。

 

 そこで社会は建て主を守るために、

□「住宅瑕疵担保責任保険」に加入することを義務付け、

□ 技術を数値化する「住宅性能表示制度」を作り、

□「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」を整備して

性能の見える化と普及に努めてきました。

 

 当初、これらの技術を学び習得することは大変難しく、工務店の経営は窮地に立たされないかと危惧されました。しかし、一部の工務店は弱点を補強するにとどまらずに、これらをアピールポイントにまで高め、次世代工務店として再び先頭に立とうとしています。

 

 弱点を長所に大転換させた今、元来工務店の長所であった、

○作る人の顔が見えて責任の所在が明確で、

○設計や材料・機器選択の自由度が高く、

○こまごまとした要望にもフットワーク良く対応し、

○すみずみまでわかっている人がいる安心感、

を享受して、未来に資産として残せる住宅建設が可能になったのです。

 大工さんと建築士の知恵の掛け算が、木の良さを再々発見するプレゼンテーションに結びつき、日常的にデザイン誌を飾っているのも大変魅力です。

住宅瑕疵担保責任保険

住宅性能表示制度

長期優良住宅の普及の促進に関する法律

 

お急ぎの方はこちら→

 

 

簡単なお問い合せは、担当者に直接メールいただいても結構です。

株式会社ベルス  荒美信一郎  arami.shinichiro@mx.bels.co.jp

~工務店とひとくちに言ってもさまざまです~(担当者のひとこと)

 

 「工務店というと一般の方はどんなイメージを持たれるのだろう」そんなことを工務店の社長さんと話しました。

 

 竹中工務店という大きな会社もありますが、一般的には 「住宅などを中心に、規模の大きくない建築工事をしている会社」 というイメージでしょうか。

 「でも、取り組み方がそれぞれ全然違うのにひとくくりにされても・・・」というのが社長さん(実は設計のトップでもあるのですが)の気になっているところのようです。

 

 時々耳にする喩えですが、レストランについて想いをめぐらすと少し説明ができるかも知れません。 全文はこちら

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+houses designed

by partner of BELS

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